一般選抜 POINT 2023年度

NEW大阪試験地を拡大!

● 期間の拡大 : 全日程、大阪で受験可能となりました。(2022年8月1日決定)

[変更前]2/1・2/2のみ → [変更後]2/1〜2/7の全日程

● 試験会場の拡大(難波エリアを新設)

大阪梅田エリアに加え、難波エリアからも選択可能となりました。

2023年度
一般選抜が、
さらに
受験しやすく
なります!

合格者数
3,385人増加!
(前年比127%)

12,444

15,829

2023年度入試のPOINT

一般入試

POINT 01

POINT
01

募集人員も
広がる!

[ 一般入試 ] 全学部日程

2月1日・2日の両日とも、
全学部(14学部)で
受験可能に!

2月1日(水)・2日(木)に「全学部日程」を導入。募集人員も増え、合格のチャンスが広がります。

一般入試日程

POINT 02

POINT
02

得意科目を
活かせる!

[ 一般入試 ]全学部日程(理・工・生命環境・建築学部)

「総合型」・「数学・理科重視型」
の2つの受験方式を設置。
理系4学部限定

総合型(3科目均等配点)

150点(数学)+150点(理科)+150点(英語)=合計450点

数学・理科重視型

200点(数学)+150点(理科)+100点(英語)=合計450点

2/1・2日限定!

さらに、併願減額制度を導入!

同一日程、同一学部・学科(課程・専攻)において、「総合型」と「数学・理科重視型」の併願で、入学検定料が減額されます!

理系4学部の「全学部日程」2月1日・2日の各日程で、同一日程、同一学部・学科(課程・専攻)において、「総合型」と「数学・理科重視型」の併願が可能です。1回の試験で2回の合否判定をしてもらうことができ、2つ目の入学検定料は10,000円となります。

全学部日程の併願の場合

1出願目35,000円+

2出願目10,000

=合計45,000

※同一日程・同一学部・学科(課程・専攻)に限る

一般入試日程

POINT 03

POINT
03NEW

「大阪」試験地を拡大!

● 期間の拡大 : 全日程、大阪で受験可能となりました。
(2022年8月1日決定)

[変更前]2/1・2/2のみ → [変更後]2/1〜2/7の全日程

● 試験会場の拡大(難波エリアを新設)

大阪梅田エリアに加え、難波エリアからも選択可能となりました。

さらに全国各地で
受験が可能です!

全国9都市にて全日程受験が可能!(★の会場

東京・金沢・名古屋・大阪・西宮(本学)・岡山・広島・高松・博多

さらに、全学部日程2月1日~2月2日では、
上記を含む全国23都市で受験可能。

札幌・東京・金沢・静岡・名古屋・京都・大阪・西宮(本学)・姫路・奈良・和歌山・松江・岡山・広島・山口・高松・松山・高知・小倉・博多・熊本・大分・鹿児島

※2023年度より「宮崎」が廃止、「小倉」は全学部日程(2/1・2)のみに。

試験会場
一般入試日程

POINT 04

POINT
04NEW

得意科目を
活かせる!

[ 一般入試 ] 共通テスト併用日程 併用型・英語/併用型・数学

共通テストの採用科目が
高得点2科目採用になります。

共通テストの採用科目

※1)学部・入試方式によって異なる。/※2)経済学部を除く13学部が対象。理系学部は2020年度入試より採用。また、地理歴史・公民は含まない。/※3)文学部は外国語に「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」を含む。

一般入学試験日程

共通テスト利用入試

POINT 05

POINT
05NEW

英語力が
活かせる!

[ 共通テスト利用入試 ]

「英語資格・検定試験利用」(文系3科目型・理系5科目型)を設置!
CEFR B1レベル以上で出願可能!

英語の配点が、文系:全体の60%(文学部のみ約40%)、
理系:全体の50%を占めます。

※2022年度入試 : CEFR B2 → 2023年度入試 : CEFR B1

POINT 06

POINT
06

募集人員も
広がる!

[ 共通テスト利用入試 ]

1月出願に
7科目型を新設!

文系全10学部で、「5科目型」「3科目型」の入試方式に加え、新たに「7科目型」「英語資格・検定試験利用」を設置。国公立大学への受験を検討している方におすすめです。

文系10学部

  • 7科目型NEW
  • 5科目型
  • 3科目型
  • 3科目型
    (英語資格・検定試験活用型)NEW

※学部によって一部異なります。

理系4学部

  • 7科目型
  • 5科目型(理科1科目・2科目)
  • 5科目型
    (英語資格・検定試験利用)NEW

一般選抜受験予定者対象

ランバス支給奨学金

(返還不要)

関西学院大学に一般選抜(一般入試、共通テスト利用入試)で合格・入学を目指す方が対象の入学前予約型奨学金制度となっています。

  • 年内に申請し、一般選抜の出願前に奨学金(年額30~45万円)の採用候補者が決定します。
    入学後の金銭面の負担軽減が明確な状況で、安心して入試に臨むことができます。
  • [ 2022年度からの変更点 ]

  • 近畿圏外からの進学者には、初年度「20万円」を増額支給。
  • 高等学校等での評定平均値が「3.5以上」で出願可能

※本奨学金への申請や採用内定をもって他大学の受験や進学を制限することはありません。

詳細はこちら

CHECK一般選抜では、さまざまな
併願方法があります。

  • 01一般入試と共通テスト利用入試の併願

    一般入試と共通テスト利用入試は、併願することができます。

  • 02一般入試内での併願

    試験日が同じ場合の併願
    理系学部(理学部・工学部・生命環境学部・建築学部)では、全学部日程において併願減額制度(※1)を導入。1回の受験で複数の入試方式(総合型、数学・理科重視型)を併願可能、さらに2出願目の入学検定料が減額されます。詳細は、「POINT02」をご確認ください。
    ※1) 同一日程、同一学部・学科・課程・専攻に限る。※2月5日については、「共通テスト併用日程(共通テスト併用型・英語)」、「共通テスト併用日程(共通テスト併用型・数学)」、「英数日程」のいずれか1つを選択してください。
    試験日が異なる場合の併願
    原則、1日1学部の受験ができます。試験日が異なれば学部・学科・課程・専修・コース・専攻・日程を問わず、併願できます。なお、学部ごとの最大受験(判定)回数は、「2023年度一般入試日程」をご確認ください。

    受験のモデルケース 
    [ 例1 ] 法律・政治系統に興味がある場合

    受験のモデルケース 例1の説明図

    受験のモデルケース 
    [ 例2 ] 経済・経営系統に興味がある場合

    受験のモデルケース 例2の説明図
  • 03共通テスト利用入試内での併願

    複数の入試方式、学部・学科・課程・専修・コース・専攻を併願することができます。併願回数に制限はありません。

よくあるご質問Q & A

Q

一般入試では、
最大何回受験のチャンスがありますか?

A

文系学部:最大5回、理系学部:最大5回の受験(判定)チャンスがあります。受験回数は学部によって異なります。なお、2022年度より2月1日、2日に全学部日程が導入され、最大受験回数が多くの学部で増えます。詳しくは下記日程をご覧ください。

一般入試日程

Q

一般入試の問題傾向は、
大きく変更されますか?

A

大きな変更は予定していません。本学が独自に発行している入学試験問題集(解答解説・配点・得点率付き)等を活用し、出題傾向を掴んでください!

なお、入学試験問題集は、本学主催の入試説明会、オープンキャンパス等で配布いたします。ぜひご参加ください。

※入学試験問題集の請求には送料200円が必要です(大学案内・入試ガイドは無料)。

Q

国公立大学との併願を考えていますが、
大学入学共通テストを活用できる
日程はありますか?

A

共通テスト利用入試で活用できます。また、一般入試においても、共通テスト併用日程/英数日程(2/5)の「共通テスト併用型・英語」、「共通テスト併用型・数学」で活用できます。詳細は、本ホームページ内の「一般入学試験のPOINT04」をご確認ください。

Q

一般入試・共通テスト利用入試の
試験科目・配点の詳細を教えてください。

A

詳細は、「入試ガイド」「入学試験要項」をご確認ください。

資料請求はこちら
(無料・予約受付中)

Q

英語資格・検定試験のスコアや
合格証を取得していないと、受験できませんか?

A

一般入試においては、必要ありません。なお、共通テスト利用入試(1月出願 英語資格・検定試験利用のみ)では必要となります。英語資格・検定試験に不合格となった場合でも、本学が定めるスコアを有していれば出願可能です。

2021年4月、KSC(神戸三田キャンバス)に理系4学部新設!

  • NEW 理学部
  • NEW 工学部
  • NEW 生命環境学部
  • NEW 建築学部
  • RENEWAL 総合政策学部

その他、詳しい情報は入試ガイド・
入学試験要項をご覧ください。

  • 入試情報を
    先行配信!

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